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JAL FLY to 2020

 JAL(日本航空)は6月26日、2020年に東京で開催されるオリンピック・パラリンピック競技大会に向けた応援キャンペーンの第1弾として、6月27日より特別塗装機「JAL FLY to 2020 特別塗装機」を国内線で就航する。

 就航する初便は、6月27日の羽田空港8時25分発~那覇空港11時00分着の905便、その後は那覇~伊丹便、伊丹~那覇便、那覇~伊丹便と使用され、6月28日に伊丹~那覇、那覇~羽田と運用される。詳細な運航に関しては、「FLY to 2020」のページに順次公開されるので参照いただきたい。


ってことで・・・
大阪へ行ったついでに・・・
ここんとこ、ついでなのか?どうかあやしくなってきた(笑)

いやいや、真面目に研究会行った帰り道・・・足をのばして、伊丹空港へ!

昼間、友人から・・・嵐ジェットが飛んでいるという情報♪
もらったので~





私も、行ってみたが・・・
嵐ジェットは奥の方へ移動?



ペンギンさんの飛行機もしくは無地の飛行機しか・・・



まあ、準備もしていないしね、バスに乗って帰ろうと、バス停で待っていたら・・・?!

アララララ♪
バス~♪♪♪
じゅんく~ん♪







タダでは帰らない!!! 帰れない?!(笑)



オマケ

 就航を記念してJALの格納庫で行なわれた会見では、JAL 代表取締役社長 植木義晴氏や東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長 森喜朗氏、日本オリンピック委員会 会長 竹田恆和氏、日本パラリンピック委員会 会長 鳥原光憲氏が出席し、祝辞を述べた。また、JALのCMなどでメッセンジャーを務める男性アイドルグループ「嵐」のメンバー、大野智氏、相葉雅紀氏、松本潤氏、二宮和也氏、櫻井翔氏が登場。今回の「JAL FLY to 2020 特別塗装機」はグループリーダーの大野氏が自ら色鉛筆などを使いデザインしたもの。大野氏はじめ、メンバーらは報道陣からのインタビューに応えデザインコンセプトなどを語った。



日本航空株式会社 代表取締役社長 植木義晴氏

 冒頭で挨拶をしたJAL 代表取締役社長 植木義晴氏は「この度、東京オリンピック・パラリンピックのオフィシャルパートナーを務めさせて頂くことになりました。全世界の人々が注目する一大イベントが日本で開催されるにあたりまして、この大会をオールジャパンの結束力で大成功に導くべくJALといたしましても東京2020大会および日本代表選手団の挑戦を応援をさせて頂き、大会を大いに盛り上げて行きたいと考えております。その取り組みの第1弾が『JAL FLY to 2020 特別塗装機』です。この特別塗装機は『FLY to 2020』というメッセージの持つ未来への希望をテーマに嵐の大野智さんがデザインをしてくださいました。この飛行機が日本中を飛び回ることで日本の空を旅する人や空を見上げる人が東京2020大会の開催を今からワクワクとした気持ちで待ち望んで頂けるようになることを願っております。JALは1964年の東京オリンピック・パラリンピック以来、日本代表選手団や大会関係者に快適にご移動頂けますようにサポートしてきました。今回の特別塗装機の就航を第1歩として東京2020を皆様とともに盛り上げることができるよう日本の空から応援をしていきます」と述べた。



公益財団法人 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長 森喜朗氏

 祝辞として東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長 森喜朗氏は「日本航空の皆さんが我々のオリンピック仲間になって頂きました。そのおかげで僕らも人気のある嵐のメンバーに会うことができました。これから日本航空のみなさんや嵐のみなさんとともにオリンピックムーブメントを高めていきたいと思います。今回の特別塗装機は国内線だけの運用ですが、できれば国際線にも飛ばしていただいて、嵐がまさにJALの“ジェットストリーム”に乗せて世界中から多くのアスリート、さらにはオリンピックの観客をお迎え頂けたらと思います。大成功に向けて私どもも努力したいと思いますので、JALや嵐のみなさんにも大会を応援して頂けたらと思います。大野さんが描いたこのデザインは素晴らしいものです。それを見られて光栄です」と述べた。



公益財団法人 日本オリンピック委員会 会長 竹田恆和氏

 同じく祝辞として日本オリンピック委員会 会長 竹田恆和氏は「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のオフィシャルパートナーの契約が締結されて、直後にこのような素晴らしいイベントを計画され、盛大に会が催されますこと、お祝い申し上げます。日本航空は、1998年に開催されました長野冬季オリンピック大会のオフィシャルサプライヤーとして、また2005年までJOCのオフィシャルパートナーとして我が国のオリンピックムーブメントを支えて頂きました。特に日本のトップアスリートの育成、多くの競技団体のサポート、日本選手団がオリンピックや競技大会に参加する際に安全でかつ快適な輸送サービスを行なって頂きました。いよいよ来年はリオデジャネイロでオリンピックが開催されます。JOCは日本航空の協力を頂き、日本選手団の最適な輸送計画を検討し、素晴らしい成績やパフォーマンスを見せてもらえるようにこれから努めていきます」と述べた。



日本パラリンピック委員会 会長 鳥原光憲氏

 さらに祝辞として日本パラリンピック委員会 会長 鳥原光憲氏は「日本航空の皆様には長年に渡り、日本障害者スポーツ協会のオフィシャルパートナーとして、絶大なご支援を頂いております。また、パラリンピックをはじめ、障害者スポーツの日本選手団の国内外の移動面において、特にパラリンピックのアスリートたちが求めている安全、快適な空の移動を特別なご配慮を頂いております。改めて感謝を申し上げます。先般、東京2020のオフィシャルパートナー契約を締結されまして、その際に植木社長が若いアスリートの育成支援を通じて東京2020を次世代に担う子供たちに、夢や希望、誇りを与え、社会に活力をもたらす史上最高の大会にしいたいと力強く語られました。そのようにこれからますます、オリンピック・パラリンピックムーブメントの盛り上げに積極的に取り組まれる日本航空が、この度子供からお年寄りまで幅広く国民に愛されている超人気グループの嵐、そのメンバーである大野智さんがデザインされた特別塗装の飛行機を運航されるということは、ファンのみなさんはもとより、東京2020関係者にとって大変うれしいかぎりです。特に私どもJPCは、2020年東京パラリンピックの大成功を期して小中学生をはじめ、若い人たちのパラリンピックファン作りを最も大切な課題の1つとして全力を尽くしていくつもりです。まさに若い人たちの人気の頂点に立つ、嵐の特別塗装機の就航というの大きな力を与えてくれると思います。決意を新たに色々な活動を推進していきたいと思います」と述べた。



関係者一同でフォトセッション。両サイドにJALの客室乗務員、左から公益財団法人 日本オリンピック委員会 会長 竹田恆和氏、日本航空株式会社 代表取締役社長 植木義晴氏、公益財団法人 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長 森喜朗氏、日本パラリンピック委員会 会長 鳥原光憲氏

 そして、嵐のメンバー、大野智氏、相葉雅紀氏、松本潤氏、二宮和也氏、櫻井翔氏が登場。大野氏の「JAL FLY to……」という呼びかけのあと、全員で「2020」とコールし、「JAL FLY to 2020 特別塗装機」がアンベールされた。以下は嵐のメンバーと司会役によるトークショーの全文。

一同:大野さんどうですか?

大野氏:照明でアップされて僕の顔がより引き立ってます。

一同:いや、顔はいいから、デザインの方をお願いしたいです。

大野氏:本当にこんな経験2度とないので。最初に話を頂いたときは、“大丈夫かなぁ”というのがありましたけど、本当に時間をかけて丁寧に描かせて頂きました。

――ここから少しお話を伺っていきます。

一同:よろしくお願いします。

――櫻井さん、今まで嵐の皆さんの顔がプリントされた「嵐ジェット」は運航されたことがありますが、今回は大野さんのデザインが機体に描かれています。改めていかがですか?

櫻井氏:大野さん、これどれぐらい時間をかけて描いたんですか?

大野氏:1カ月はいかないですけど、話をいただいてからは1カ月近く構想を練りました。

櫻井氏:完全に我々、便乗してますよね。大野さんのデザインのなかに我々が写真だけスッと入ってますから。大野さんだけで本来は成立していますから。

一同:大野さん、本当にありがとうございます。

――相葉さん、改めて凄いですよね。

相葉氏:ええ、凄いことですよね。本当にもう乗りたくなっちゃいますよね。本当に凄いなぁ。チケット取ってみんなで乗りましょうね。これが使われるのは国内線ですよね?

一同:うん、乗りたい!

――乗るとしたらあの窓(相葉氏の写真の上あたりを指しながら)でしょうか?

相葉氏:まぁ、指定しますよね。自分のね近くを。

――いいですね。今か今かとワクワクしますけれども、では作者の大野さんから改めて、今回のデザインの紹介をお願いいたします。

大野氏:東京オリンピック・パラリンピックに向けての希望だったり、羽ばたきだったり、開花だったり、生命だったりそういうのを表現しています。まず、言葉から考えて、絵を作っていった感じです。

――お気に入りポイントとかあるのですか?

大野氏:お気に入りは、赤ちゃんからだんだん子供、大人になっていく成長や進化みたいなとこだったり、日本の四季だったり、富士山だったりです。

――象徴がギュッと入ってますよね。二宮さん、いかがですか?

二宮氏:やっぱり凄いですよね。なんて言ったらいいんだろうね。でもリーダーがそういう風に考えて、言葉からインスピレーションを受けて絵に取りかかったのは初めて聞きました。

――色合いも凄く優しい感じですね。テントウムシが居たりするんですね。

大野氏:テントウムシを描いたのは初めてですね。

一同:(笑)

――松本さん、いかがですか?デザインに関しては。

松本氏:本当に絵を描いている姿を見ているので、それが機体に描かれているというのが、ただただ凄いなと思います。

――大野さん、この夏上海と東京で個展を同時開催されて、作品集が出版されるとうかがっています。そちらも楽しみにしております。次回のCMの話ですが、櫻井さん、このデザインの特別塗装機が出来上がるまでをCMにしていると伺いましたが……?

櫻井氏:そうなんです。大野さんが描いている様子だったり、まさに今日のこの会見の様子とかもドキュメンタリータッチにして収録しています。大野さん、製作過程もカメラが入っているんですか?

大野氏:入っています。

櫻井氏:というCMに我々も出させていただけるということで?

大野氏:そうなりますね。

一同:ありがとうございます(笑)

――この様子も使われるかも知れないのですか?

大野氏:そうですね。ドキュメンタリーのようなCMになるかと思います。

――楽しみですね。そして、CMソングとして使われるのが嵐の皆さんの新曲です。このCMのために書き下ろした「ユメニカケル」という曲です。空へというワードも入ってますが、相葉さん、これはどんな想いが込められていますか?

相葉氏:「ユメニカケル」という歌なんですが、カタカナで「ユメニカケル」と書きます。ユメニカケルの“ユメニカケル”のカケルの意味は、走るの“駆ける”とか一生懸命の“掛ける”とか勝負に“賭ける”のカケルとか色々な意味が含まれています。2020年に向かってJALさんとともに僕ら嵐も夢にカケて行けたらと、そんな想いでこの歌にさせて頂きました。

――メロディも前進感のある感じですよね。かといって優しく後押ししてくれるようなそういう雰囲気もある聞きながら何かをやったら勇気をもらってできそうな気持ちになりますね。この曲が使われた新しいCMは7月から放送が開始されます。ぜひ皆様楽しみにお待ちください。お話を東京オリンピック・パラリンピックにも向けたいと思います。あと5年と早いですね。二宮さん、東京オリンピック・パラリンピックにはどんな事を期待されますか?

二宮氏:たくさんの方々に来ていただいて日本の素晴らしさなども(大会と)同時に見ていただきたいなと思います。JALさんと一緒に僕らも応援できたらなと思います。

――松本さん、いかがですか?

松本氏:そうですね。1964年の東京オリンピックは、僕らは生きていませんので、初めて東京でオリンピックが来るというのを間近に控え、東京がそして日本がどういう風に変わっていくのか凄く楽しみです。

――みんな一人一人の心の中で何かが変わりますよね?

松本氏:この時代に生きている自分たちは嬉しいですし、どう変わっていくのか楽しみです。

――相葉さん、5年後の相葉さんはどんな感じになっていると思いますか?

相葉氏:え? 5年後の僕?

一同:オリンピックの話は終わったんだ。(笑)

相葉氏:僕の5年後は、そうですね。オリンピックを生で見たいなと思っています。

――仕事とかではなく、プライベートでも?

相葉氏:色々な形で見に行きたいです。

――リアルタイムで体験したいですよね。

相葉氏:そうですね。体験、体感、肌で感じたいです。

――5年後ということで気持ちも盛り上がってきますが、「JAL FLY to 2020 特別塗装機」が運航されることによって、また日本中と世界中の皆さんの心がワクワクすると思います。櫻井さん、これから東京2020のオフィシャルパートナーとして様々な取り組みを行なっていくJALの皆さんに向けてエールをお願いいたします。

櫻井氏:特に海外に行くたびに思うんですが、機内がその国に触れる一番最初の顔なのかなと個人的には思っています。私たちも観光立国ナビゲーターを努めさせて頂いているなかで、海外の方々に日本の魅力を少しでもお伝えできるように活動しています。共に2020年に向けて日本の魅力を海外の方に向けてお伝えしていけたらなと思っています。このJALさんの機体のように大空を羽ばたくというか、我々も2020年やその先に向けてともに頑張って行けたらと思います。よろしくお願いいたします。

――最後に大野さんから東京2020、そして「JAL FLY to 2020 特別塗装機」を心待ちにしている皆さんへメッセージをお願いいたします。

大野氏:やっぱり、JALさんのジェットとともに僕ら嵐も東京オリンピック・パラリンピックに向けて色々な形で“おもてなし”をしていけたらよいなと思います。少しでも多く携われたらよいなと思います。
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